2026年7月– date –
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コラム
ReFaもアメニティも使い放題|手ぶらで「きれい」まで完結する銀座の岩盤浴
「手ぶらで、どこまでできると思いますか?」——岩盤浴と聞くと、着替えやタオル、汗をかいたあとの身支度まで考えて、つい荷物が重くなりがちです。でもD-abyssでは、その"面倒"をまるごと預けてしまえます。バッグひとつ、いえ、スマホと鍵だけでも成立す... -
コラム
自分へのご褒美に岩盤浴|がんばった日の、静かな贅沢
金曜の夜、二十三時。オフィスのビルを出ると、銀座の街はまだやわらかな灯りをまとっていました。一週間、よく走りきった。誰に言うでもなく、そう思う。けれど帰り道のコンビニでスイーツを買っても、その甘さは五分で消えてしまう。がんばった自分に、... -
コラム
サウナ好きにこそ、岩盤浴|ととのうの、新しい引き出し
「今週、何回ととのった?」——そう聞かれてすぐ数字が言えるあなたにこそ、今日は少し寄り道を提案したい。90℃のドライサウナ、キンと冷えた水風呂、そして訪れるあの浮遊感。"ととのい"を知る人ほど、実はもう一つの引き出しをまだ開けていないことが多い... -
コラム
これから体を整えたい方へ|女性のための、温活という選択
これから、少しずつ体を大切にしていきたい。そんな気持ちが芽生えた日は、きっと自分をいたわる暮らしのはじまりです。特別な決意でなくてもかまいません。忙しい毎日のなかで「なんだか手足が冷たいな」「疲れが抜けにくいな」と感じたとき、その小さな... -
コラム
季節の変わり目の過ごし方|温活で、ゆらぎがちな毎日を整える
朝、羽織を一枚多めに手に取ったのに、昼過ぎには汗ばんでいた——。そんな一日が続く季節があります。窓を開ければ心地よい風、けれど夜になると足先がひんやりしてくる。気温がジグザグと上下する時期は、体も「今日はどっちに合わせればいいの」と戸惑っ... -
コラム
肩や目が重いと感じる日に|岩盤浴で、じんわりあたたまる心地よさ
夕方、パソコンから顔を上げた瞬間に「あ、今日も肩が重い」と気づく。マウスを握っていた右手のつけ根から、首の後ろ、肩甲骨のあいだまで、なんだか板が一枚入っているみたいにこわばっている。目のおくもじんわり熱くて、画面の文字がにじんで見える——... -
コラム
よく眠りたい夜のために|岩盤浴とリラックスの静かな時間
ふとんに入って目を閉じたのに、頭のなかだけがまだ動いている。今日の出来事、明日のこと、返しそびれた連絡。眠りたいのに、思考のスイッチが切れてくれない——そんな夜を、あなたも知っているのではないでしょうか。時計を見るたびに焦って、余計に目が... -
コラム
飲んだ翌日のだるい朝に|岩盤浴で汗ばみ、水分をとる過ごし方
まぶしい光にまぶたを開けると、頭の芯がまだ少し重たい。昨夜のグラスが一杯多かったこと、体はちゃんと覚えている。口の中は乾いて、水を一杯飲んでも、なんだか物足りない。日曜の朝、予定もあったはずなのに、布団の中で「もう少しだけ」と丸くなって... -
コラム
岩盤浴でダイエットできる?正直な話と、汗をかく習慣の心地よさ
「岩盤浴に通えば、痩せますか?」——ご予約の前に、いちばん多くいただく質問のひとつです。ダイエットという言葉で検索してこのページにたどり着いた方も多いと思います。だからこそ、最初に正直にお伝えします。岩盤浴そのものが脂肪を燃やしたり、体重... -
コラム
銀座の隠れ家サロン|喧騒から2分、女性だけの静寂という贅沢
銀座の大通りから、ほんの2分。四丁目のショーウィンドウ、すれ違うヒールの音、行き交うタクシーのクラクション——あれほど賑やかだった街の音が、扉ひとつ隔てた途端、まるで嘘だったかのように遠ざかります。日本でいちばん人が多い場所の、すぐ隣。そこ...