コラム– category –
岩盤浴・整いに関する読みもの
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コラム
岩盤浴と溶岩浴の違い|天照石の岩盤浴という選択
岩盤浴と溶岩浴、名前は似ているのに何が違うのか。パンフレットを見比べても「温まる」「汗をかく」と書いてあって、正直どちらを選べばいいのか分からない――そんな声をよく耳にします。実はこの二つ、温める仕組みも、横になったときの体感も、過ごし方... -
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銀座はなぜ「パワースポット」と呼ばれるのか|地形・信仰・気の流れから読み解く
「銀座って、パワースポットなんですよ」——そう言われて、素直にうなずけるでしょうか。きらびやかなブランド街、老舗の並ぶ大通り。神社よりもショーウィンドウの印象が強い街が、なぜ「気が集まる場所」と語られるのか。その理由を、"なんとなく"ではな... -
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夕方の脚が重い日に|岩盤浴で、じんわり汗ばむ過ごし方
夕方、デスクから立ち上がった瞬間に、脚がずんと重い。パンプスがなんだかきつく感じる、いつもの階段がやけに遠い——そんな日はありませんか。朝はなんともなかったのに、一日を終えるころには脚が自分のものでないみたいに感じられる。座りっぱなし、あ... -
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岩盤浴の歴史とルーツ|「あたためて、整える」文化のはじまり
岩盤浴って、いつからあるの——ふと、そんな疑問がわいたことはありませんか。じんわり汗をかいて、体の芯からほどけていくあの心地よさ。今でこそ身近になった岩盤浴ですが、その源をたどると、人が「石をあたためて体をいたわる」という知恵にたどりつき... -
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お水入れ「深巡」をもっと深く|百会と、水と、巡りをめぐる話
頭のてっぺん、髪のつむじのすこし前。そこにひとつ、静かな窪みがあります。指の腹でそっと触れると、なんだか他の場所とは違う——ここが百会(ひゃくえ)と呼ばれる場所です。古くから「多くの道が会う所」と言われてきたと伝わる、その一点に、一滴の水... -
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ReFaもアメニティも使い放題|手ぶらで「きれい」まで完結する銀座の岩盤浴
「手ぶらで、どこまでできると思いますか?」——岩盤浴と聞くと、着替えやタオル、汗をかいたあとの身支度まで考えて、つい荷物が重くなりがちです。でもD-abyssでは、その"面倒"をまるごと預けてしまえます。バッグひとつ、いえ、スマホと鍵だけでも成立す... -
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自分へのご褒美に岩盤浴|がんばった日の、静かな贅沢
金曜の夜、二十三時。オフィスのビルを出ると、銀座の街はまだやわらかな灯りをまとっていました。一週間、よく走りきった。誰に言うでもなく、そう思う。けれど帰り道のコンビニでスイーツを買っても、その甘さは五分で消えてしまう。がんばった自分に、... -
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サウナ好きにこそ、岩盤浴|ととのうの、新しい引き出し
「今週、何回ととのった?」——そう聞かれてすぐ数字が言えるあなたにこそ、今日は少し寄り道を提案したい。90℃のドライサウナ、キンと冷えた水風呂、そして訪れるあの浮遊感。"ととのい"を知る人ほど、実はもう一つの引き出しをまだ開けていないことが多い... -
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これから体を整えたい方へ|女性のための、温活という選択
これから、少しずつ体を大切にしていきたい。そんな気持ちが芽生えた日は、きっと自分をいたわる暮らしのはじまりです。特別な決意でなくてもかまいません。忙しい毎日のなかで「なんだか手足が冷たいな」「疲れが抜けにくいな」と感じたとき、その小さな... -
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季節の変わり目の過ごし方|温活で、ゆらぎがちな毎日を整える
朝、羽織を一枚多めに手に取ったのに、昼過ぎには汗ばんでいた——。そんな一日が続く季節があります。窓を開ければ心地よい風、けれど夜になると足先がひんやりしてくる。気温がジグザグと上下する時期は、体も「今日はどっちに合わせればいいの」と戸惑っ...